Mathematics And Physics in Nonlinear Waves, 6-8 November, 2008

応用力学研究所 研究集会「非線形波動の数理と物理」

講究録執筆に関するお願いとご案内

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講究録執筆について(お願い)

今年度は例年の関係研究会とは異なって,文部科学省GCOEプログラム「マス・フォア・インダストリ教育研究拠点」との共催となり,講究録作成費用の補助を受けております.この関係で,今年度内に必ず 講究録を作成しなくてはなりません.よって今回は講究録の原稿提出を下記のようにお願いすることになりました.

ご講演頂いた方々にはお忙しいところ大変恐縮ですが,何卒事情をご斟酌頂き,ご協力頂ければ幸いです.よろしくお願い申し上げます.

講究録等執筆要領

講究録その他の原稿について,下記の通り執筆をお願い致します.
送付先(すべて同じです)
及川正行
住所:〒816-8580 福岡県春日市春日公園6-1
九州大学応用力学研究所
電話番号:092-583-7681
電子メール: oikawa<xyzw>riam.kyushu-u.ac.jp
【SPAM対策中.「<」から「>」までを@に置き換えて下さい】
  1. 講演内容の概要
    応用力学研究所の共同利用全体の成果報告書を作るための資料とするものです.
    • 執筆内容:「講演のタイトル」,「著者名」,「所属」,「講演内容の概要」
      • 「講演内容の概要」は100字〜400字程度でお願いします
      • 編集できるように 電子メールで 上記送付先にお送り下さい
    • 提出期限:2009年 2月 2日(月)必着.厳守)
    • 講究録原稿に概要を入れる場合は,それと同一のものでも差し支えありません
      講演申込のときに送っていただいたものと変更がなければ,その旨上記所内世話人までご連絡下さい.
  2. 講究録原稿
    講究録(研究集会報告という名前です)の原稿をお願いいたします.これはこの研究集会の成果報告となるものです.Web版と印刷板の両方を作りますので,下記の要領で作成をお願い致します.
    • 執筆要領原稿(第1ページ)作成例(PDFファイル.83,933bytes)
      • A4用紙を用いて下さい.ワープロ等の設定も同様に行って下さい.ページ数は原則として6ページ以内でお願いしますが,多少のオーバーは構いません.
      • 左右の余白は2cm-2.5cm程度に,上下の余白は2.5cm-3cm程度として下さい
      • 拡大・縮小はせずにそのまま印刷しますので,文字の大きさや行間の設定にはご配慮をお願いします
      • 下中央にページを付して下さい.ページ番号は1から始めて下さい
      • 1ページ目冒頭にタイトル,所属,著者名を入れて下さい.著者名には ローマ字名も併記 して下さい.
      • このページ下部からTeXのサンプルソースとWORDのサンプルがダウンロードできます
    • 提出方法
      • Webページで公開しますので,原則として,上記送付先に電子メールで PDFファイルに変換した原稿をお送り下さい.その他には以下のような方法が可能です
        • TeXのソースファイルを電子メールでお送り頂いても構いませんが,その際は標準的なクラスファイルをお使い下さい.また,図版等の読み込みについてもエラーが生じないようにご配慮下さい
        • 印刷版をお送り頂く場合,こちらでPDFに変換することは可能です.郵送時にその旨ご連絡下さい(ただし,画質等が落ちる可能性があります)
      • 確認のため,できればA4用紙に印刷した原稿を上記送付先に郵送して頂ければ幸いです
    • 提出期限:2009年 2月 2日(月)必着.厳守)
    • 講演者全員(ポスター講演も含む)にご提出頂きますよう,お願いいたします
    • Webページで公開することについて,著作権に関する事項の説明書類があります.必ずお読み下さい

ダウンロード

原稿の作成要領その他は,下記からダウンロードできます.
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